airbble(エアブル)設置例④

マイクロバブル・ファインバブル発生装置「エアブル」の設置例になります。

バックヤードにエアブル本体を置き、床下からエアーチューブをシャンプー台にもっていくことでフットスイッチのみの露出となりスッキリ収まりました。

新規サロン様で床下を通す場合には早めにご相談をおススメします。

設置のご相談もお受けできますのでお気軽にお声掛けください。

マイクロバブル・ファインバブル発生装置「airbble(エアブル)」